QR苦情ボックス

トイレ、エレベーター、ロビー、駐車場を使う人は、スタッフより先に問題に気づくことがよくあります。MintCheckの苦情ボックスなら、管理対象の横にあるQRコードを読み取って問題を書き、写真を3枚まで添えて送れます。アカウントもアプリも必要ありません。苦情はMintCheckに届き、その現場の管理者にメールが送られます。

案内文、苦情の入力欄、写真のアップロード、送信ボタンが表示されたスマートフォンの苦情フォーム。

使い方

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    苦情ボックスをオンにする

    管理対象で苦情ボックスをオンにし、来訪者向けの短い案内文を書いて、苦情受付QRコードを印刷します。

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    来訪者が問題を報告する

    フォームは来訪者のスマートフォンの言語で開きます。問題を書いて写真を3枚まで添付し、返事がほしい場合はメールアドレスか電話番号を残せます。

  3. 3

    対応して解決する

    各苦情を「受付」から「対応中」、「解決済み」へと進め、途中でメモを残します。新しい苦情が届いたときとステータスが変わるたびに、管理者にメールが届きます。

4 つの集計カードと苦情一覧が表示された苦情ページ。

知っておきたいこと

  • 来訪者はログインもインストールも必要ありません。
  • 初期設定は匿名で、迷惑な投稿を減らすために6桁のコードによるメール認証を必須にすることもできます。
  • 同じQRコードで改善のアイデアも集められます。
  • 未解決の苦情は現場ダッシュボードで目立つように表示されます。

よくある質問

来訪者は何かをインストールする必要がありますか?

いいえ。スマートフォンのカメラで苦情受付QRコードを読み取ると、スマートフォンの言語でシンプルなフォームが開きます。

いたずらや重複の苦情はどう防げますか?

メール認証をオンにします。来訪者はメールアドレスを入力し、MintCheckから届く6桁のコード(有効期限10分)を入力しないと送信できません。

苦情が届いたことはどうやってわかりますか?

新しい苦情が届いたときと、そのステータスが変わるたびに、MintCheckがその現場の管理者とスーパー管理者にメールを送ります。現場ダッシュボードにも未解決の件数が表示されます。

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